2018年1月27日土曜日

明日は試験

試験前の一週間で、今まで解くまでに時間が掛かっていた問題(算数)も
スムーズに解けるようになり、何とか間に合ったか?そんな感じになってきました。



国語は冬期講習で色々コツを教えてもらったようではあるが・・・
少しは効果があったようだが、あまり手応えがなく、これはもう(物語文来てくれ!あるいはわかりやすい長文!!)と願うしかない。



とうとう明日は試験当日。夕方長男に担任の先生は(試験に関して)何か声を
掛けてくれたか聞いてみました。




なんと的確なアドバイス。
(しかし私的には難しい問題も時間があればやって欲しい・・・)

そして、先生は以前約束してくれたお守りを作って渡してくれたそうです。

先生、忙しいのにありがとう・・・感激しました。


明日の持ち物を確認し、夕食にとんかつを食べ、早めに就寝しました。





試験まであと一週間

冬休みも終わり、あと一週間で入学試験です。

体調を整えることを重要視し、もうあまりがむしゃらには勉強しませんでした。

菓子を食べながら、気楽に、塾の冬期講習のテキストの
難しく感じたところや、特に自信のない箇所を少し勉強しなおしました。



日課にしていた夕食後のジョギングもやめました。(決して面倒くさくなった
わけではありません・・・)



風邪をひいたりしないよう、早めに就寝させました。

2018年1月21日日曜日

願書を出す

もうすぐ冬休みも終わる土曜日、A中学へ願書を提出に行きました。

郵送でも構わないのですが、ここは敢えて出向くことにしました。

出しに行ったのが遅かったのか、あまり学校に人気(ひとけ)がありません。

外で入試担当の先生が待機していて、整理番号を配布していました。



もらった番号が受験番号のようでした。もう後ろの方の番号でした。



おじいさん(職員?)が二人で受け付けをしていました。



当日の駐車場の札をもらったり、雪の場合の注意を聞きました。

あと、お弁当は子供に予め持たせて試験会場へ行かせるように・・・と
言われました。午後の面接終了まで子供に会えないからとのこと。



帰るとき、玄関にいた入試担当の先生に挨拶しました。





これであとは一週間後に試験を受けるだけとなりました!


冬期講習

冬休みに入り、塾の冬期講習が始まりました。

今回は短期コースを申し込みましたが、それでも冬休み中は毎日(年末年始休み以外)2小間授業です。




行きは30分掛けて歩いて通いました。(帰りは迎えに行けた。)

先日の模試の保護者セミナーで先生が言っていましたが、この冬期講習で受験の問題が解けるよう、一気にレベルアップさせるとか??


ところで、実はいままであまり国語の対策をとって
いなかった私。

算数と違い、教えづらかったからです。


国語は点が取れないので今回の講習は頼みの綱です。


( 冬休み前か後だったか失念しましたが、小学校で学力テストを受け
「えらく簡単に感じた」と長男は言っていました。)


冬期講習でもらった算数の問題集が良かったです。

同じレベルの学校の過去問を集めた、手作りのテキストです。

私はそれを全部コピーをとり、A中学の過去問1回分と同じ問題数になるよう
切り貼り(アナログ・・・)し5回分くらい作りました。




おかん特製プリントを、真面目な長男はちゃんとやっていました・・・。


2018年1月13日土曜日

願書を書く

冬休み直前、帰宅すると長男が何か封筒を渡して来ました。



あて先がA中学校長宛になっています。

あ、これが調査書か!

先生に感謝しつつ、願書の提出はいつなんだっけ?とあわてました。

冬休み最後の金・土曜日であった。

後日、主人と長男は証明写真を撮りに、すぐ近くのスピード写真機へ出掛けて行きました。
(上半身のみキチンとした格好で)



出来上った写真がすごい寝癖で不自然な表情でしたが...



長男に願書を書かせましたが、なんの資格も持っていない長男は
空欄が目立ってしまい不服そうでした。

せめてスイミングを習っていた時にちゃんとした公式の級を取っておくべきでした。
(たいして泳げはしなかったのですが)

保護者の記入する箇所もあり(志望動機)下手な字で一生懸命書きました。

現在長男は英検、漢検を受けまくっています。
よほど悔しかったのでしょう。

あれが欲しい

8回分の過去問と2回分の模試をコピーして、何度も解いていたら
答えを覚えてしまうまでになってしまいました。

そうなるとあまり意味がなくなってしまう気がしてきました。

A中学の予想問題集みたいなの売ってないものかな。
でも田舎の全然有名ではない学校の問題集なんてないよな。

ネットで一応探してみましたら、有るようである。
でも、中身も見れないし何だか高い。


主人にも意見を聞いてみましたが、やめておけと。


それより塾でもらったテキストをやったり、本屋で私立中用の問題集を
探してみたらどうかと。



でもネットでみたのが欲しくて仕方なくなりました。
主人にかくれてポチってしまいました。



ずっしり重たい問題集が届きました。

中身を確認しますと…

難し過ぎです!
特に算数!

A中学の過去問が基本にひとひねり、ふたひねりしてあるレベルなのにたいして
これは3ひねり、4ひねりくらいしてある感じです。(わかりずらい表現ですみません)

主人にも解いてもらいましたが、苦戦していました。

A中学は1教科50分で解くはずなのに、これは60分で設定してありますと注意書きが。

ああ、表紙だけ替えて、いろんな学校の予想問題集として販売しているのかも。



とっても無駄使いしてしまいました。
本番直前に奇問を解くな、という名言を思い出しました(意味が違う?)

せっかくなので国語だけはやりました。(長男も苦戦していました。)

2018年1月8日月曜日

模試の結果


ちょっと自信のあるN塾の模試の結果を待っている長男と私。

夕方宅配で届きました。







待っていたわりになかなか開封しようとしません。

早く見るよう、促しました。





国語が出来た、と言っていたわりに平均に届いていません。
その代わり算数が良く出来ていました。

N塾の結果は順位が出ていました。上位30%くらいのところに居ました。
(この模試は実際の受験者数の半分ほどが受けていました。)

当日もこのくらい点数が取れれば良いのですが。



少し気を良くしていましたが、後に懸念のW塾の結果も返却されてきました。



検討して下さいって、考えなおせってこと??

W塾は順位は出ていませんが、算国とも平均に届いていません。

これが本番じゃなくて良かった!と前向きに捉え(?)翌日から頑張るのでした。